海乳EX 初回限定980円ご注文窓口

オトコの自信に必要な亜鉛!

亜鉛たっぷりの牡蠣で週1回頑張れる!!

 

 

カキ・亜鉛サプリ「海乳EX」お試し

海乳EX

100万袋突破!!

 

濃縮牡蠣エキスがたっぷりはいっています。

 

価格:2,052円(税込)

 

今なら、初回限定で、980円でお試し出来ます。

 

定期コースへの加入になりますが、いつでも解約が出来ます。
2回目以降は、ずーーと5%で届きます。

 

>>初回980円でお試しする

 

他のサプリメントだと1日8粒とか多いですが、海乳EXは2粒です。
飲みやすいので、安心です。

 

普通に購入したい方は、下記より購入出来ます。

 

価格は、2,052円(税込)です。

 

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1袋約155個!相当の栄養素

 

「牡蠣には、健康に関わる有用成分が豊富に含まれています。
特に、亜鉛の含有量は他の食品とくらべても多く、パワーの源となるグリコーゲンや、タウリン、ビタミンB1・B2も豊富です。

 

さらにビューティーミネラルとして注目のセレンをはじめ、微量ミネラルもバランスよく含んだ、健康維持にぴったりの食材なんです。」

 

牡蠣の有用成分を抽出した健康食品「牡蠣エキス」の人気は高いが、「高価格なので、なかなか手がでない・・・」というのが正直なところ。

 

毎日続けれ荒れる、濃縮牡蠣エキス「海乳EX」を生み出すキッカケになったそうです。

 

同商品は、高品質の牡蠣エキスでありながら、無駄なコストを省くために、工場直販や簡易包装などの工夫を重ねてきました。
その結果、1,000円台という驚きの価格で提供する事が出来ました。

 

求めやすさと確かな機能性が話題となり、発売してから100万袋以上を売り上げています!

 

何よりこだわったのは、100%国産の新鮮でおいしい牡蠣。
独自に調査し、納得いくものを探したところ、全国屈指の水揚げ量を誇る瀬戸内の広島の牡蠣にたどり着いたと言います。

 

産地・品質・信頼性にこだわった濃縮エキス

 

牡蠣

 

牡蠣の水揚げ量が国内で60%を占める広島。
そのなかでも、呉港からフェリーで渡ったところにある江田島の海は、広島県の清浄海域に指定される漁場。
瀬戸内海の中でも、比較的潮流が穏やかなところです。
そのため、牡蠣の質が良いと有名です。

 

さらに、潮流が穏やかなになると、植物プランクトンが滞留しやすく、牡蠣の餌に困らず、しっかりと牡蠣に栄養が行き渡ります。

 

ここでとれた牡蠣は、肉厚でプリップリです。
植物プランクトンがたっぷり含まれているおかげです。

 

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コクのある旨味が濃縮されています。

 

「海乳EX」は、この旨味たっぷりの牡蠣からエキスを抽出しています。

 

工場へ運ばれた牡蠣は、熱水抽出され、ろ過・濃縮といった工程を経て、135度で殺菌します。

 

その後、いくつもの検査を重ね、徹底した品質管理のもとで製造化されます。

 

こうして作られた極上の牡蠣エキスは、飲みやすいソフトカプセルで、1日の目安量はわずか2粒。
これで、生牡蠣約5個分に相当の栄養素が採れるので、お手軽で、飲みやすい量です。

 

他のサプリメントは、1日5粒、8粒とか平気でありますからね。
それだけの量になると、飲むのに、抵抗があります。

 

体のことが気になる人、お付き合いが多い人、美容に気を使う女性にも注目されています。

 

 

厳しい品質管理の元であなたにお届け

工場管理

 

福岡を拠点に、健康食品などの通信販売を行う健康サポートセンター。
平成14年の創業以来、「お客様を家族と思う」ことを第一に、厳選した商品を全国にお届けしています。

 

会社名は、会社の理念そのまま「お客様の健康を支えていく」というところから名付けられた。
同社は、販売製品一つ一つを社員自らが試し、実感できたものだけを提供するという、こだわりを貫く。

 

濃縮牡蠣エキス「海乳EX」の他にも、鹿児島県福山町の天然黒酢原液を濃縮した商品や、有機栽培のアフリカキャベツを用いた青汁など、絶対の自信を持った健康食品を販売しています。

 

>>海乳EX公式サイトを見る

 

「すっきりとした毎日を過ごしたい」

 

「いつまでも元気でいたい」

 

という中高年層あら、根強い人気を保っているのが「牡蠣(カキ)エキス」です。
高価格の健康食品として知られる牡蠣エキスを、工場直販や簡易包装などの工夫によって、求めやすい価格で提供することに成功したのが、健康サポートセンターです。

 

同社が製造販売する濃縮牡蠣エキス「海乳EX」は、「手頃なので、毎日続けられる」と多くの人から喜ばれている。

 

体調管理が気になるこれからの季節、同商品が強い味方になってくれるはずです。

 

海の味覚として、また栄養豊富な食材として人気の「牡蠣(かき)」

 

古くから牡蠣が重宝されてきたのは、おいしさはもちろんのこと、「海のミルク」と呼ばれるほどの栄養価の高さにあります。

 

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栄養たっぷりだけど苦手な人でも

牡蠣といえば別名「海のミルク」と呼ばれるほど豊富な栄養が含まれているということで有名です。

 

生牡蠣を酢牡蠣にしたり・レモンをしぼって食べたり・フライ・鍋物など好きな人ならシーズンが楽しみな美味しい食材だと思います。
美味しくて身体にいいとなれば、食いしん坊が「食べたい食べたい」と大騒ぎしてもダメと言われることもないでしょう。

 

美味しい牡蠣ですが、誰でも好きというわけにはいかないようです。
好きな人には牡蠣の魅力でもある風味を嫌いだという人もいます。
匂いがイヤという人もあれば、見た目が気持ち悪いという意見も聞いたことがあります。

 

栄養豊富で、男性にも女性にもいい成分が含まれた牡蠣、食べられないのは残念ですね。

 

海乳EXはそんな牡蠣のいいところを食べなくても摂取できる便利なサプリメントです。
サプリメントなら匂いや風味が気になるということもないし、外出先で利用することもできます。
もともと好きな人も嫌いな人も牡蠣の恩恵を受けられるのですから、ありがたいものだと思います。

 

また、男性にも女性にもいいということで夫婦で一緒に利用することもできるというメリットもあります。

 

食事として楽しみながら身体にいいものを摂取できれば嬉しいですが、好き嫌いがあるとそういうわけにもいきません。
それに食材にはシーズンというものがあります。
一番栄養素が豊富なのがその食材の「旬の時期」ということになりますが、サプリメントという形で取ると年中利用できます。
これが一番のメリットといえるかもしれません。 

 

海のミルクと言われる理由は

牡蠣と言えば、栄養豊富な食材としてよく知られています。

 

一番に揚げられるのは亜鉛ですが、その他にも積極的に摂取したい栄養素をたくさん含んでいるのが特徴です。
タウリン・グリコーゲン・ミネラル・アミノ酸・ビタミンB類や葉酸などです。
自然のサプリメントといってもいいくらいだと思います。
こういうところが牡蠣が海のミルクとして知られる理由なのでしょう。

 

海乳EXはそんな牡蠣エキスを毎日取ることを可能にしてくれるサプリメントです。
牡蠣といえば安い食材ではありませんが、価格も続けやすいように約1ヶ月分が税抜きで1900円程度となっています。
牡蠣に含まれている様々な栄養素の効果を知っている人なら、それなら始めてみたいなと思うでしょう。

 

牡蠣に含まれているタウリンには血圧や血中コレステロールを下げる効果があります。
高血圧や動脈硬化の予防にもなります。
鉄分や銅・亜鉛は女性に多い貧血の悩みの改善に働いてくれます。
生活習慣病や精力回復にも効果があり、ヨーロッパでは昔からスタミナ食材として扱われてきました。
免疫力アップや精神の安定効果もあるといわれています。

 

食材としての牡蠣といえば食中毒の原因になりやすいものでもあります。
加熱用として売られているものをうっかり生で食べたり、充分に加熱せずに食べてしまったことが原因です。

 

ちょっと注意することで防げることですが、サプリメントならそのあたりも気にする必要がないのが便利なところだと思います。

 

 

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牡蠣の成分と注目される「タウリン」

 

牡蠣の中には、数十種類にのぼるアミノ酸が含まれるが、とくに旨味の基になっているのは、下記です。

 

グリシン

アラニン

アルタミン酸

コハク酸

イノシン酸

 

このうち、グリシン、グルタミン酸等は、天然の「牡蠣」よりも、養殖ものに多く含まれることが知られています。

 

タンパク質は、約20種類のアミノ酸が集まってできています。

 

アミノ酸は、数十万の原子が組み合わさってできた巨大な分子です。
その粒子は、幅広く、動物極、植物極を持っているため、生命の最末端の単位ともいわれる程です。

 

人間や牛、豚、大豆などは、それぞれのたんぱく質を持っていますが、アミノ酸の組み合わせはそれぞれ異なっています。

 

牛肉を食べてもそれがそのまま人間のたんぱく質になるわけではありません。

 

アミノ酸の中には、体内で合成して作り出されるものも有りますが、合成できないものもあります。
そういった場合は、植物から取らないといけません。

 

こういったアミノ酸を、必須アミノ酸と読んでいます。
全部で8種類あります。

 

<必須アミノ酸>
・リジン
・トリプトファン
・スレオニン
・バリン
・メチオニン
・ロイシン
・フェニールアラニン
・イソロイシン

 

牡蠣のプレテインスコアは63です。
これは、牡蠣のアミノ酸は、体のたんぱく質を作るためにその63%が利用されていることを表しています。
これに、トリプトファンを加えると、さらに利用度が上がります。

 

牡蠣鍋などをすると、トリプトファンの多い豆腐と一緒に食べる事が多いですよね。
味覚の上からも、栄養の上からも完全に近い食品になります。

 

牡蠣の中には、特殊なアミノ酸として、タウリンが多く含まれています。

 

このタウリンの驚異的な食効が、最近話題です。
タウリンは、アミノ酸の一種で胆汁の中に、タウロコール酸として存在しています。

 

タウリンは、アミノエチルスルフォン酸と呼ばれる遊離アミノ酸の一種です。
体の中には、広く分散しています。
脂肪の乳化を促進しますが、それ以外にもっと身近に感じるのは、タコ・イカ・牡蠣などの表面のあのヌルヌルです。

 

あれが、タウリンです。

 

かえるは、産卵時にたんぼの片隅などで、半透明のヌルヌルしたかたまりを出しています。

 

これは、かえるの卵ですが、卵にはゼラチン状の膜の中に保護されており、ここにたくさんのタウリンが含まれています。

 

はまぐり等の貝をむくときの汁をためて盆栽の木にかけたところ、大きく育った、という話しまであるぐらいです。

 

これは、はまぐりが持っているタウリンの力によるところが大きいです。

 

牡蠣のタウリンは、身の外側にあります。
殻から見を向くときに、タウリンは流れでてします。
また、殻を洗っている時にも流れ出ています。

 

そのため、牡蠣は、殻付きで、生牡蠣をすするからこそ、一段と美味しいと体感できます。

 

タウリンはタコやイカのような魚に多く含まれています。
あと、ウナギにも入っているので、煮汁としても作られていました。

 

<タウリンの薬効とは>
1.たんぱく質を分解する
2.胆汁の分泌を促進する
3.肝臓機能を賦活させ、買得、利胆作用を持つ
4.乳酸の増加を防ぎ、解熱、鎮痛、消炎作用がある
5.二日酔いの毒素を排除する

 

 

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